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54ブログ

ビジネスモデルまにあ

[株式会社54]とは? 〜読み方と意味編〜 2016年1月現在

東京は今日も寒いですよね、、、寒いの苦手なんですよね、、、

お腹痛いくなるんですよね、すぐに。

 

なんか、すっかり2016年もはじまって、日常が開始してる感じですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。

私はというと、会うヒト、会うヒトに、

『山口さん、最近なにしてるんですか?』とか、

『餃子以外も食べてくださいね!』とか、

『何か忙しそうですけど、何が忙しいのですか?』とか、声をかけて頂きます。

 

皆さん、気にかけてくださってありがとうございます。

 

2014年10月より独立して、2015年5月に法人登記してから、あまり何も発信して来なかったので、ちゃんと人様へご説明できるようにしておかなきゃ!と使命に燃えてきたので、その勢いで書きなぐらせて頂きます(ドヤッ 

株式会社54】ってそもそも、なんと読むの?

はい、その通り!

『カブシキガイシャ ゴジュウヨン』とか、『カブシキガイシャ ゴウシ』とか、

読んで頂きます。

ありがとうございます、でも、違うんです!

 『フリガナふれよ!!!』とツッコミをされるのは承知です。スミマセン、、、

 

答えは、【カブシキガイシャ ゴウヨン】と読んで頂きます。

 

なぜ、【株式会社54(カブシキガイシャ ゴウヨン)】としたのか、理由は3つあります!

ただ、残念なことにこれは一切テストには出ません!全然ムダな知識です!

本当にお茶の雑談の時に話題にも上らないレベルの話ですが、、、、

私の自己満足も含めて読んでやってください。m(_ _)m

 

1.ミッションへの想いを込めて

その読ませ方の理由も含めて、株式会社54のミッション(目的)があるのです!

かっこつけて《クレド》とかって呼んでますが、要は会社の存在理由=目的ですね、日本語で言うとね。

 

クレド》ベンチャ―企業の急成長を徹底支援する会社 
[ 急成長『3・2・1 !』を支える、土台固めに54 ]

 

つまり、このカウントダウンのイメージで、大事なスタートを切れるような準備をお手伝いしますよ!ということです。

5・4がうまく行かないと、それに続く、3・2・1に続きませんからね。

こういう動画のイメージは当初からあったのですが、資金的に潤沢になったら、こういう動画ではじまるサイトとかつくってしまおうかなと勝手に妄想してます。(たぶん、ケチなので自社サイトとか創らないですが)

 2.数字は世界共通の表記文字

初めての長期旅行として21歳の時にバックパッカーユーラシア大陸をタイからエジプトまで旅をした時に驚いたのが、言語や言葉の表記は異なっても、ほぼ全部の地域でアラビア数字[0、1、2、3、・・・]が使われていたことでした。(一部の例外として、イランでは完全にインド数字でしたが。)

その体験が結構強烈だったので、数字の社名は世界共通だ!と思ったのでした。

 

世界進出を将来的に見込んでいるというよりも、自分が海外に行く際に使っても何となく印象に残る形で引っかかると良いなと。

 3.54という数字の意味を深読みできる

読み方であった、『ゴウシ』というのは、私の名前でもあります。ちょっとした洒落心も含めて、自分の名前を冠にしたということでもあります。

名前を社名にしたといえば、有名どころで言うと創業者が石橋さんということでブリヂストン、豊田(トヨダ)さんから色々あってトヨタサントリーの緑茶も、製茶業の老舗である京都の福寿園の創業者、福井伊右衛門さんから伊右衛門、ということで、結構あることかな、と。

また、54という数字的な意味は、wikipediaでもたくさん見つかりますね、[忌み数]としても(笑)

54 - Wikipedia

数字は会計的なことでも、指標としても非常に有用でありますし、数字の意味をそれぞれが見いだす事で理解を頂けるのではと思ったのでした。

 

やばい、、、本当は会社の事業内容とか、実際に何をするのかを書こうと思ったけど、時間がなくなってしまったので、大事なことはまた改めて。

とりあえず、社名の読み方と意味だけを書きなぐって、、、、終わるという。汗

 

ほんじゃーね〜

 

※追記:コーポレートサイト公開しました!(2016年5月1日)

go-yon.com